第20回HSTは2017年3月5日(日)に、恒例のアーミーグランドで行われました。
今回が、HSTという名前での大会は最後になります。HST(へたくそソフトボール大会)とHSL(へたくそソフトボールリーグ)が、今回の大会で終わることになったのです。
これは、運営に携わってきたメンバーが、運営から身を引くことになったからです。今後、このような大会を継承したいということで、新たな枠組みでの運営が動き出していますので、大会そのものは終わりではありません。ただ、当初からのメンバーが運営をやめるということだけです。
最後の大会ということですが、大会が始まった当初から参加していた6チーム、100人程度が集まって、晴天のもとに大会が開催されました。
[開会式]
今回の大会は、第8回HSLの最終節もかねています。最終節に参加できなかった2チームは、残念ながら勝ち点で脱落してしまいました。参加した3チームで優勝を争います。
[HSTの優勝トロフィーとHSLの優勝カップ]
8時45分から、A面とB面のそれぞれに分かれて、予選リーグが行われます。3チームの総当りで、上位2チームが午後からの決勝トーナメントに参加することになります。
A面は、優勝候補が揃ってしまった死のリーグ。前回優勝の四十路、ここ3回くらい優勝争いをしているバーディーズA、そして16回大会で優勝したラビッツです。
結果は、2勝した四十路がトップで、1勝したバーディーズAが2位で、それぞれ決勝に進出しました。
B面は、どのチームも穴馬的な感じで、ハマれば駆け抜ける力を持った3チームです。KBは過去3回優勝の実績があります。Triam Patは、個々人の身体的能力ではずば抜けたタイ人チーム。そしてバーディーズBは、バーディーズAと同じチームですから。
結果は、互いに譲らず3チームとも1勝1敗の同率になりました。ここで、前回大会から導入された「優勝回数が少ないチームが上」というルールが適用されて、トップがTriam Pat、2位がバーディーズBと決まりました。
一斉休憩の45分を挟んで、午後から決勝トーナメントになります。一方、予選リーグで敗退した2チームは、B面でブービー賞を懸けて2試合行います。
ブービー決勝は、ラビッツがKBに2連勝し、文句なしのブービー(第5位)決定です。
[ブービー賞:ラビッツ]
決勝トーナメントは、それぞれの面の1位と2位が準決勝で戦います。ここで四十路とバーディーズAという、ともにA面のチームが勝ち上がりました。当たれば大穴という2チームは、残念ながら敗退です。
決勝戦は、予選リーグでも戦った四十路対バーディーズA。予選では四十路に敗れたバーディーズAでしたが、決勝では四十路を圧倒してみごとに2回目の優勝となりました。
[優勝:バーディーズA]
バーディーズの1回目の優勝は、なんと初出場した第2回大会。それ以来のバーディーズ旋風となりました。
バーディーズA、優勝おめでとう!
各チーム4試合を行った今回のHSTが、HSLの第5節を兼ねています。この結果、勝ち点でトップになったのは四十路です。
四十路、HSL優勝おめでとう!
大会の最後は閉会式。20回の大会を支えてくださった参加者のみなさんにお礼を述べて、大会を締めくくりました。
閉会式後、あちこちで胴上げが行われていました。優勝チームのバーディーズはもちろんですが、今回の大会で帰任するKBの監督や、大会の理事長としてみんなをまとめてくれた「なみさん」も宙に舞っていました。
[胴上げされるなみさん]
10年続いたHSTは、今回で終わりです。それに合わせて、HSLも終りとなります。
ただ、この後は新たな枠組みで新たな大会が始まると思います。「へたくそソフトボール」としての活動は、まだまだ続きます。今後とも、よろしくお願いします。
お申し込みは こちらへ
2017年03月15日
2016年11月23日
第19回HST
第19回HSTは2016年11月20日(日)に、恒例のアーミーグランドで行われました。
乾季に入ったと言うのに前日にスコールがあり、「もしかして中止?」と心配しましたが、無事に開催することができました。
今回は9チームが参加したため、変則的なトーナメント方式となりました。総勢100人以上の日本人とタイ人が集まって、ソフトボールによって1日良い汗を流しました。
[開会式]
[優勝トロフィーと賞品]
午前中は予選となります。A面はトーナメント方式、B面はリーグ戦方式で予選を行い、それぞれ上位2チームが午後の決勝トーナメントに進出します。
決勝トーナメントに進出できないチームは、それぞれ中間賞を懸けた5位決定戦、ブービー賞を懸けた7位決定戦へ進みます。なお、ブービー賞は勝利した7位ではなく、負けた8位に与えられます。名誉を取るか、賞品を取るかの駆け引きです。
[試合中の一コマ]
予選の結果、決勝に進んだのはウォーリアーズ、前回覇者のソムタムズ、往年の覇者の四十路、前回2位のバーディーズAとなりました。(正確には前回2位はバーディーズBですが、同じバーディーズなので。)最近低調の四十路が、新たな加入者の力を借りて息を吹き返しました。
[予選の結果]
そして決勝トーナメントの結果は、最後までリズムに乗り切った四十路が優勝しました!これで6回目の優勝となります。
四十路、優勝おめでとう!
[決勝トーナメント]
[優勝トロフィーと賞品の授与]
MVPは、大活躍した四十路のタツさんになりました。
第5位決定戦は、KBとバーディーズBで争われましたが、最後に突き放したバーディーズBが競り勝ち、中間賞を手にしました。
[5位決定戦と7位決定戦]
[中間賞の授与]
7位決定戦は、最初にB面4位のオービーズと5位のラビッツが戦い、ラビッツが圧勝しました。続いてA面4位のTriam Patとラビッツが戦い、これまたラビッツが圧勝しました。優勝候補と思われていたラビッツですが、エンジンがかかるのが遅かったようです。と言うことで、ブービー賞は負けたTriam Patになりました。
[ブービー賞の授与]
こうして無事に大会が終わりました。無事でなかったのはただ1人、大会実行委員長のなみさんです。途中、体調不良とのことで、病院へ行かれました。特に悪いところはなかったようですが、飲み過ぎが原因ではないかとも噂されています。
したがって閉会式の挨拶は、私(赤木)が代行しました。ともかく、無事に大会を終えられてホッとしています。
[閉会式]
[ラッキードロー]
閉会式では各賞の授与やラッキードローが行われました。今回も味の素さんから賞品を提供していただいて、どうもありがとうございました。
最後に、恒例の記念撮影を行いました。
[記念撮影]
大会関係者にはすでにお知らせしていますが、このHSTやHSLの大会は、来年(2017年)3月をもって区切りをつけることとなりました。
実行委員長のなみさんや私は、第1回大会から運営に携わってきましたが、そろそろ引退してもいいのではないかと感じています。
この後を引き継いでくれる人がいれば、ノウハウはすべてお伝えして、大会を実行してくだされればと思います。そういう人が現れない場合は、この大会は次回第20回HST(第8回HSL)にておしまいとなります。
残念な気もしますが、卒業ということは、何事にもあるのだろうと思います。ただし、「へたくそソフトボール」がなくなるわけではありません。やりたいという人がいて、チームが存続する限り続けていきますよ。
その中でひょっとしたら、また新たな取り組みが始まるかもしれません。それが何なのかはわかりませんが、自然の流れに任せようと思います。
[青空の下でのびのびとソフトボール]
※味の素さんから賞品として出された缶コーヒーの「Birdy」のことを、J-ChannelでDJのMioさんが紹介していました。(2016.11.24)
何と9種類も販売されているそうです。
[Birdy]
※Facebookページの「動画を見る」をクリックして映された動画を、カメラで撮影しました。写真の掲載は了承済みです。
乾季に入ったと言うのに前日にスコールがあり、「もしかして中止?」と心配しましたが、無事に開催することができました。
今回は9チームが参加したため、変則的なトーナメント方式となりました。総勢100人以上の日本人とタイ人が集まって、ソフトボールによって1日良い汗を流しました。
[開会式]
[優勝トロフィーと賞品]
午前中は予選となります。A面はトーナメント方式、B面はリーグ戦方式で予選を行い、それぞれ上位2チームが午後の決勝トーナメントに進出します。
決勝トーナメントに進出できないチームは、それぞれ中間賞を懸けた5位決定戦、ブービー賞を懸けた7位決定戦へ進みます。なお、ブービー賞は勝利した7位ではなく、負けた8位に与えられます。名誉を取るか、賞品を取るかの駆け引きです。
[試合中の一コマ]
予選の結果、決勝に進んだのはウォーリアーズ、前回覇者のソムタムズ、往年の覇者の四十路、前回2位のバーディーズAとなりました。(正確には前回2位はバーディーズBですが、同じバーディーズなので。)最近低調の四十路が、新たな加入者の力を借りて息を吹き返しました。
[予選の結果]
そして決勝トーナメントの結果は、最後までリズムに乗り切った四十路が優勝しました!これで6回目の優勝となります。
四十路、優勝おめでとう!
[決勝トーナメント]
[優勝トロフィーと賞品の授与]
MVPは、大活躍した四十路のタツさんになりました。
第5位決定戦は、KBとバーディーズBで争われましたが、最後に突き放したバーディーズBが競り勝ち、中間賞を手にしました。
[5位決定戦と7位決定戦]
[中間賞の授与]
7位決定戦は、最初にB面4位のオービーズと5位のラビッツが戦い、ラビッツが圧勝しました。続いてA面4位のTriam Patとラビッツが戦い、これまたラビッツが圧勝しました。優勝候補と思われていたラビッツですが、エンジンがかかるのが遅かったようです。と言うことで、ブービー賞は負けたTriam Patになりました。
[ブービー賞の授与]
こうして無事に大会が終わりました。無事でなかったのはただ1人、大会実行委員長のなみさんです。途中、体調不良とのことで、病院へ行かれました。特に悪いところはなかったようですが、飲み過ぎが原因ではないかとも噂されています。
したがって閉会式の挨拶は、私(赤木)が代行しました。ともかく、無事に大会を終えられてホッとしています。
[閉会式]
[ラッキードロー]
閉会式では各賞の授与やラッキードローが行われました。今回も味の素さんから賞品を提供していただいて、どうもありがとうございました。
最後に、恒例の記念撮影を行いました。
[記念撮影]
大会関係者にはすでにお知らせしていますが、このHSTやHSLの大会は、来年(2017年)3月をもって区切りをつけることとなりました。
実行委員長のなみさんや私は、第1回大会から運営に携わってきましたが、そろそろ引退してもいいのではないかと感じています。
この後を引き継いでくれる人がいれば、ノウハウはすべてお伝えして、大会を実行してくだされればと思います。そういう人が現れない場合は、この大会は次回第20回HST(第8回HSL)にておしまいとなります。
残念な気もしますが、卒業ということは、何事にもあるのだろうと思います。ただし、「へたくそソフトボール」がなくなるわけではありません。やりたいという人がいて、チームが存続する限り続けていきますよ。
その中でひょっとしたら、また新たな取り組みが始まるかもしれません。それが何なのかはわかりませんが、自然の流れに任せようと思います。
[青空の下でのびのびとソフトボール]
※味の素さんから賞品として出された缶コーヒーの「Birdy」のことを、J-ChannelでDJのMioさんが紹介していました。(2016.11.24)
何と9種類も販売されているそうです。
[Birdy]
※Facebookページの「動画を見る」をクリックして映された動画を、カメラで撮影しました。写真の掲載は了承済みです。
2016年04月03日
第18回HST
第18回HSTは2016年3月13日(日)に、恒例のアーミーグランドで行われました。
3月前半は、例年なら雨の心配がまったくない乾季のまっただ中です。しかし、昨年からの天候不順は今年も同様で、スコールが降る日もありました。
けれども日頃の行いが良いためか、大会当日は完全に晴れ。無事に大会を行うことができました。
今回も前回に引き続き8チームの参加で、完全トーナメント方式の大会となりました。約100名の日本人およびタイ人が参加して、1日ソフトボールを楽しみました。
[開会式]
【閉会式のあとの記念撮影】
完全トーナメント方式では、1回戦で負けたら5位以下が決定します。開始早々のモチベーションにも関わるので、各チームが緊張するところです。
今回は、前回大会に参加した1チームが参加できなかったのですが、毎回のように参加しているバーディーズが2チーム体制にすることで、8チームの登録となりました。
組合せ抽選では、みごとにA面とB面に振り分けたバーディーズが、どちらのチームで上位を狙うかが注目されます。
第2試合までが1回戦となります。A面の第1試合では、KBとオービーズが白熱した試合を展開しました。逆転逆転のシーソーゲームとなり、オービーズがサヨナラで制しました。
またA面の第2試合では、注目のバーディーズBが登場。最多優勝回数を誇る古豪の四十路を、なんと13対1という大差で蹴散らしました。
第2回大会に参加して、いきなり優勝したバーディーズですが、その後は精彩を欠いて下位に甘んじていました。しかし、今回は何かが違う。そんな雰囲気が漂っていました。
一方のB面では大差がつく試合が続きました。ソムタムズがタイ人チームのTriam Patに快勝し、ラビッツもバーディーズAを圧倒しました。
[暑さに参った]
午後からの第4試合は準決勝です。バーディーズBは勢いに乗ってオービーズを逆転で下します。ソムタムズもラビッツを再逆転で下し、勝ち上がりました。
そして決勝戦。ソムタムズが先行すると、その裏すぐにバーディーズBが逆転します。しかし、すぐにまたソムタムズが逆転し返すというシーソーゲーム。
一旦またバーディーズBが逆転したものの、最終回の表にソムタムズが2点を取って同点に。その裏のバーディーズBは点を取れず、引き分けとなりました。
引き分けの場合は、代表3人による勝ち抜きジャンケンで決めるのがルール。ジャンケンに勝ったソムタムズが、見事に3回目の優勝を飾りました。
ソムタムズ、優勝おめでとう!
[優勝トロフィーと賞品の授与]
[ゲーム結果]
1回戦で負けると、次の目標はやはりブービー賞。このところ、古豪の四十路とKBがブービー賞を取っていますが、今回も狙い通り(?)にKBがブービー賞を取り、賞品のビールを手にしました。こちらも2大会連続となります。
[背中に漂う哀愁]
背中に哀愁が漂う大会最高齢(72歳)のKBの選手も、これで少しは溜飲が下がったでしょうか。
大会が終わると、それぞれ打上げなどを行います。大会の立ち上げに関わった3チーム(KB、ラビッツ、四十路)は、いつものイサン料理屋で打上げです。
[イサン料理]
チムチュム(タイ風鍋)、グンテン(川エビの踊り食い)、ソムタム(パパイヤサラダ)、コームーヤーン(ブタのノド肉焼き)など、美味しいイサン料理を食べながらビールを飲み、互いの健闘を讃え合いました。
今回も無事に大会を終えることができました。それが何よりの喜びです。
なお、昨年11月の第17回HSTから始まった第7回HSL(へたくそソフトボールリーグ)も、この日が最終節となっています。
結果は、また前回に引き続いて1点差でラビッツを制したソムタムズが、2回連続の優勝となりました。
ソムタムズ、HSL優勝おめでとう!
[MVPはソムタムズの選手]
次回、第19回HSTは、2016年11月20日(日)を予定しています。
それまでも、毎月2回、日曜日の午前中に主要なチームが集まって練習試合などを行っています。もし、参加してみたい方(個人、チーム)がありましたら、こちらからお申込みください。
3月前半は、例年なら雨の心配がまったくない乾季のまっただ中です。しかし、昨年からの天候不順は今年も同様で、スコールが降る日もありました。
けれども日頃の行いが良いためか、大会当日は完全に晴れ。無事に大会を行うことができました。
今回も前回に引き続き8チームの参加で、完全トーナメント方式の大会となりました。約100名の日本人およびタイ人が参加して、1日ソフトボールを楽しみました。
[開会式]
【閉会式のあとの記念撮影】
完全トーナメント方式では、1回戦で負けたら5位以下が決定します。開始早々のモチベーションにも関わるので、各チームが緊張するところです。
今回は、前回大会に参加した1チームが参加できなかったのですが、毎回のように参加しているバーディーズが2チーム体制にすることで、8チームの登録となりました。
組合せ抽選では、みごとにA面とB面に振り分けたバーディーズが、どちらのチームで上位を狙うかが注目されます。
第2試合までが1回戦となります。A面の第1試合では、KBとオービーズが白熱した試合を展開しました。逆転逆転のシーソーゲームとなり、オービーズがサヨナラで制しました。
またA面の第2試合では、注目のバーディーズBが登場。最多優勝回数を誇る古豪の四十路を、なんと13対1という大差で蹴散らしました。
第2回大会に参加して、いきなり優勝したバーディーズですが、その後は精彩を欠いて下位に甘んじていました。しかし、今回は何かが違う。そんな雰囲気が漂っていました。
一方のB面では大差がつく試合が続きました。ソムタムズがタイ人チームのTriam Patに快勝し、ラビッツもバーディーズAを圧倒しました。
[暑さに参った]
午後からの第4試合は準決勝です。バーディーズBは勢いに乗ってオービーズを逆転で下します。ソムタムズもラビッツを再逆転で下し、勝ち上がりました。
そして決勝戦。ソムタムズが先行すると、その裏すぐにバーディーズBが逆転します。しかし、すぐにまたソムタムズが逆転し返すというシーソーゲーム。
一旦またバーディーズBが逆転したものの、最終回の表にソムタムズが2点を取って同点に。その裏のバーディーズBは点を取れず、引き分けとなりました。
引き分けの場合は、代表3人による勝ち抜きジャンケンで決めるのがルール。ジャンケンに勝ったソムタムズが、見事に3回目の優勝を飾りました。
ソムタムズ、優勝おめでとう!
[優勝トロフィーと賞品の授与]
[ゲーム結果]
1回戦で負けると、次の目標はやはりブービー賞。このところ、古豪の四十路とKBがブービー賞を取っていますが、今回も狙い通り(?)にKBがブービー賞を取り、賞品のビールを手にしました。こちらも2大会連続となります。
[背中に漂う哀愁]
背中に哀愁が漂う大会最高齢(72歳)のKBの選手も、これで少しは溜飲が下がったでしょうか。
大会が終わると、それぞれ打上げなどを行います。大会の立ち上げに関わった3チーム(KB、ラビッツ、四十路)は、いつものイサン料理屋で打上げです。
[イサン料理]
チムチュム(タイ風鍋)、グンテン(川エビの踊り食い)、ソムタム(パパイヤサラダ)、コームーヤーン(ブタのノド肉焼き)など、美味しいイサン料理を食べながらビールを飲み、互いの健闘を讃え合いました。
今回も無事に大会を終えることができました。それが何よりの喜びです。
なお、昨年11月の第17回HSTから始まった第7回HSL(へたくそソフトボールリーグ)も、この日が最終節となっています。
結果は、また前回に引き続いて1点差でラビッツを制したソムタムズが、2回連続の優勝となりました。
ソムタムズ、HSL優勝おめでとう!
[MVPはソムタムズの選手]
次回、第19回HSTは、2016年11月20日(日)を予定しています。
それまでも、毎月2回、日曜日の午前中に主要なチームが集まって練習試合などを行っています。もし、参加してみたい方(個人、チーム)がありましたら、こちらからお申込みください。


